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屋根や外壁塗装がこんな症状になっていませんか?

  • 屋根チェックポイント

  • 外壁チェックポイント

  • 屋根には遮熱、壁には断熱塗装がおすすめ!

    遮熱塗装とは、赤外線を効率よく反射させ、吸収される熱エネルギーを少なく制御し、遮熱効果を付与する塗料です。
    断熱塗料とは、熱を伝えにくくし、雨水に対しても、防水機能を発揮します。
    また、断熱性能と高い透湿性能との相乗効果により壁内結露の発生緩和が期待できます。

  • バイオ洗浄

    バイオ洗浄

    外壁塗装を行う前にまず高圧洗浄で壁についた汚れを 落とします。 通常、高圧洗浄は水洗いで行われますが、バイオ洗浄というものを使って洗浄を行います。汚れをキレイに落とすことでより壁と塗料の密着がよくなり塗装が長持ちします。

  • 色を変えて(3回塗り)

    色を変えて(3回塗り)

    外壁塗装の工程は「下塗り」 「中塗り」「上塗り」と3回塗料を塗ります。 「中塗り」「上塗り」は一般的には同じ色を重ね塗りしますが、塗り残しがないかご確認頂けるように色を変えて中塗り塗装wさせて頂きます。

  • 屋根塗装には「タスペーサー」

    屋根塗装には「タスペーサー」

    カラーベストの塗装でよく起きる問題は「雨漏り」です。塗装をした際に、塗料で塞いでしまった瓦と瓦の隙間に雨水が溜まらないよう専用の部材「タスペーサー」をW工法(1枚の瓦につき2個設置) で実施致します。

ガイナ -塗る断熱材-

誰もが1日中快適な住まいで暮らしたいと願っていますが、夏の暑さや冬の暑さ、騒音やにおいなど、私達はさまざまな不満を抱えながら生活しています。
ガイナは独自の新技術により、夏の暑さや冬の寒さに対応するだけでなく、騒音やにおいにも対応することができます。
ガイナは、夏でも冬でも、昼でも夜でも、住まいの不満を解消し、快適な住環境を実現します。

寒さ対策(断熱・保温)

  • 夜冷え込む部屋が、暖房を切っても10℃以上に!

  • 部屋が暖かくなり、結露にも効果的

  • 外装に施工して放熱を抑える

    熱は、高いところから低いところへ移動する性質を持っています。

    ガイナを外装に施工すると、外の空気温度とガイナを塗布した表面温度が適応することによって熱の移動を最小限に抑えます。

    この働きにより、外部からの冷気の影響を遮り、室内の熱を外に逃がしにくくします。

  • 内装に施工して暖房効果を高める

    室内温度がいくら高くなっても、壁・天井の温度が低ければ、熱は壁・天井から逃げます。

    ガイナを内装に施工すると、室内空気温度とガイナ表面温度が適応することにより、熱の移動を最小限に抑えます。

  • ガイナを施工すると、体感温度は上がる

    室内空気温度が30℃で、壁・天井の表面温度が10℃である左図の部屋の体感温度は20℃となります。
    【(30℃+10℃)÷2=20℃】。
    ガイナを施工した右図の部屋は室内空気温度が同じ30℃でも、壁・天井の表面温度が室内空気温度に順応し。体感温度が30℃となり、その差は10℃も高くなります。
    【(30℃+30℃)÷2=30℃】。

暑さ対策(断熱・遮熱)

  • 夏でも空気がさらっとして、心地がいいですね

  • エアコン頼みだった家が遮熱効果でひんやり

  • 内装に施工して冷房効果を高める

    室内空気温度がいくら低くなっても、壁・天井の温度が高ければ、熱は室内へ侵入します。

    ガイナを内装に施工すると、エアコンをつけたそのときから、エアコンの冷気温度とガイナ表面温度が適応することにより、熱の移動を最小限に抑えます。

  • ガイナを施工すると、体感温度は下がる

    室内空気温度が20℃で、壁・天井の表面温度が40℃である左図の部屋の体感温度は30℃となります。
    【(20℃+40℃)÷2=30℃】。
    ガイナを施工した右図の部屋では、室内空気温度が同じ20℃でも、壁・天井の表面温度が室内空気温度に順応し、体感温度が20℃となり、その差は10℃も低くなります。
    【(20℃+20℃)÷2=20℃】。